2005年04月26日

観たい・・・でも観たくない・・・

inunoeiga今は朝の7時になろうかという時間なのに、まだ仕事しとります!

こんな時間まで一人で仕事をしてると、気分転換もしたくなり、
ネットサーフィン等をしたりします。
それで、今日は興味深い映画を見つけました。
その名も「いぬのえいが」!

いやぁー、動物好きな俺にもってこいの映画だなー、
今も足下には愛犬リュウ君がいます。
仕事が落ち着いたら見に行こうかな!

さらに検索すると多くの人が既にブログを書いてまして、
ついつい読んじゃいました。

その結果、この映画はそんな気軽に見に行けるような代物じゃないという事が判明!
犬を飼ったことがある、あるいは飼っている人が観た場合、必ず号泣するらしい。
かなりやばそうです。
その泣けるポイントまで調べたのですが、そりゃ泣けるよ!
いや、反則だよこの映画ぁ!!
そんな物を映画館で見せられたら、号泣どころじゃ済まないかもしれないぞ。

事実、耐えられなくなって途中席を立つ人も少なくないんだとか。

ふー、危ない危ない。

けど、観たいのでDVDが出たらこっそり観ようと思います。
一人で、タオルでも用意して。

ちなみに、公式サイトここに予告があります。
予告のWINDOWS MEDIA PLAYERをぽちっと押してご覧ください。


トラックバックURL

この記事へのトラックバック

1. いぬのえいが  [ ネタバレ映画館 ]   2005年04月26日 08:31
犬 犬 犬            あのね、 あのね、 あのね、  あのね、 恥ずかしいんだけど、 号泣しちゃいました。 それでね、 それでね、 田中要次さんがね・・・・ 大爆笑させてくれるの!  オムニバスだと聞いていたので、期待せ
2. いぬのえいが  [ なまこな日常 ]   2005年04月26日 09:53
本日、みてきました いぬのえいが公式 まず感想から言うと 面白い! 凄いお勧めで
3. 『いぬのえいが』2005年32本目  [ 映画とJ-POPの日々 ]   2005年04月27日 00:12
犬の居ない風景が必ずしも寂しいものとは限らないが、犬の居る風景は間違いなく幸せだ。 『いぬのえいが』 号泣間違いなし。愛犬家もそうでない方も犬が居る事の幸せがきっと解ります。 愚父が猟友会に入っている都合で、昔犬を飼っていたのですが、猟犬で荒っぽく
4. いぬのえいが 今年の173本目  [ 猫姫じゃ ]   2005年08月26日 02:29
いぬのえいが   猫なんですケド、、、見ました。 解っているんですケド、、、最後は泣きました。   ポチのストーリーをメインに、短編が数本。 そして最後に、もう1本。 どれも短いのに、よくまとまっています。   中村獅童 って、ほんと、うまいよ
5. いぬのえいが  [ プチおたく日記 ]   2005年08月26日 20:40
ストーリー:ポチ・コロ・マリモ・・・犬を巡る物語をオムニバス形式でおさめられている。温かく、切ない物語です。   もう、一度涙が出たら止まりません・・・ 犬をめぐっての色々な物語が収められています。 ドッグフードのCM制作や、うちの子が一番!!とか・
6. いぬのえいが  [ ★☆★ Cinema Diary ★☆★ ]   2005年09月06日 12:09
4 人間と犬との関係を描いた作品は多くありますが、本作は良い出来だと思いました。 やっぱり無理をしてでも映画館で観るべきでした。   「ねえ、マリモ」 全編通じて良かったけど、ラストのこのストーリーは感動しました。 涙がとまらなかった。観終わった後で思い....
7. いぬのえいが(DVD)  [ ひるめし。 ]   2005年10月12日 20:44
笑ったぶんだけ、楽しくなれる。泣いたぶんだけ、優しくなれる。 CAST:中村獅童/伊東美咲/天海祐希/小西真奈美/宮崎あおい 他 私は猫派です。ていっても飼ったことはないけど。 でもポチの忠犬っぷりをみせられたら犬もいいじゃんって思ってしまう。 タイトル通りま...

この記事へのコメント

1. Posted by 健太郎   2005年04月27日 00:14
始めましてTBありがとうございます。
『いぬのえいが』は号泣間違い無しの作品ですので、一体感を味わいたいのでしたら是非とも劇場でご覧になって劇場全体で泣くのもよろしいかと。
部屋で1人で観るのもいいですね。
あたりかまわず号泣できますし。
タオル1本じゃ足りませんよ。きっと。
2. Posted by DropKick   2005年05月01日 01:55
健太郎さん、いらっしゃい。

そうですか・・・
タオル一本じゃたりないのですか・・・

なんだか想像できるのです。
動物ものにはめっぽう弱いので。

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔